posted by yo-ji太郎 on 7月 7
子供が半年くらい経ってからでしょうか、いろんなものに興味をもつようになり、好奇心の塊のようです。
親が携帯電話をもっているからなのか、携帯電話に興味を示して触ってみたりかじってみたりしています。
最近の幼児教育も時代の変化とともに変わってきたようです。
私たちの時代の幼児教育といえば、メインは本や積み木だったにもかかわらず、今ではパソコンが使われているようです。
その一つとしてあげられるのが、エムの「WonderBrain」の教材で、2~7歳児が対象となっています。
『知能は10歳までに完成するため、その時期にどんな刺激を受けたかによってその子供の発達度合が大きく変わる』
WonderBrainは上記の学説に着目することによって、詰め込み教育をするのではなく、「ゲームで楽しく遊ばせることで脳を刺激することで、知能を伸ばす」という形式をとっています。
親と子供が楽しみながら「考える力」を育むにはとても便利なソフトなのではないでしょうか。