posted by yo-ji太郎 on 8月 15
幼児教育で大切なのは「知育」「体育」「徳育」の3つをバランスよく伸ばすことです。
中学受験などでも有名な学校でも、この3つを重視している学校があるそうです。
「知育」とは知能の面の発達をうながし、伸ばす教育のことであり、「体育」は健康維持や運動能力やなどの向上をうながし、伸ばす教育で、「徳育」は社会において、秩序を保つことができるために自然でこころある行動がとれるようにうながす教育のことを言います。
このように、幼児期に育まれた正しい知識などは一生涯の財産となり、有名幼稚園や小学校受験の合格をはじめ、中・高・大学の受験にも役立つと思います。