posted by yo-ji太郎 on 8月 24

幼児教育といえば、やはりこの人の右にでるものはいないのではないでしょうか?
それは久保田カヨ子先生。

脳科学の権威を夫にもつ彼女は、小さいころから英才教育を受けていたようです。
まぁいいところのお嬢様だったのがそもそもなんですが・・・・
小学生のころに父親から100万円もの大金を渡されて、家のすべての支払いを任せられていたそうです。

そこでビジネスの基本を学ぶ他にも、いかにそのお金を減らさないかを考えて株式にも興味をだし、結果的には100万円を減らすことなく生活することが出来ていたそうです。

そんな彼女が高校を卒業したころには自分で会社を起こし、今では女性なら当然のようにつかっているヘアピンを考案し作成販売して大儲けしたそうです。
その時に、今の夫競氏が突然やってきて、東大に通うからという理由で住み着くようになったそうです。

それから数年後に、カヨ子が妊娠し自分の子供を実験台と評して自分なりの幼児教育を始めていくようになったのです。
彼女の幼児教育でよくあげられるのは、①いないいないばーを繰り返しすること。②赤ちゃん言葉は使わない。③カラフルな洋服を着せる。④どちらがいいか子供に聞く(選ばせる)といったことがあげられます。

幼児教育というとどうしても難しく考えすぎですが、意外と簡単なことから始めることができるのが幼児教育のいいところでもあります。
ぜひ、今からでもためしてみてはいかがでしょうか?

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