posted by yo-ji太郎 on 8月 30
幼児教育の教材の王道と言えば、やはり「こどもチャレンジ」ではないでしょうか。
「こどもチャレンジ」では、年齢に合あった教材が、毎月届くシステムになっています。
手遊び歌
トイレでおしっこ
元気にあいさつ
お父さんとリトミック
などなど、初めての子供の場合、どう育てていったらいいか分からないような子供の成長に合ったしつけのやり方などを先取りして教えてくれる教材です。
新米ママにとっては非常に助かる幼児教育の教材です。
しかし、年度で教材のシリーズが変わるため、4月生まれと、3月生まれとが同じ教材を送られても、4月生まれには物足りなく感じ、3月生まれにはまだ早く感じることも子供の成長にも個人差があるので感じることもあるかもしれません。
そういった時には、シリーズを変えてもらうことも可能なので、電話相談してみるとよいでしょう。
特に、トイレでおしっこや、歯磨きといった親がてこずる内容のものを楽しい絵と歌とで教えていこうと言うシステムなので、失敗しても、イライラ感が少なく感じると思います。
こどもチャレンジは、核家族化社会が進む上で、足りなくなっている「周囲の経験者の意見」を変わって教えてくれる幼児教育の教材かもしれませんね。
1~2歳向けの幼児教育教材には、あの「しまじろう」人形が付いてきます。
この「しまじろう」人形を持っているお子さん、非常によく見かけますよね。
もちろん、年齢が上がるにつれて、日常生活のことから、挨拶、ひらがな、カタカナ、書き順といったものにステップアップしてきます。
今、幼児教育の中でより多くの家庭で長期にわたり使用されいているものの中の一つにこの「こどもチャレンジ」がふくまれていることは間違えないでしょうね。