posted by yo-ji太郎 on 7月 13
前回「WonderBrain」の教材についてお話したので、実際に体験したこともお話しておこうと思います。
操作はいたって簡単で、マウス操作だけで遊べるゲームです。2歳くらいの子供だったら一人で遊べるのではないでしょうか?
印象てきなのが、個性的なグラフィックで、手書きのようなアナログな感じやすっきりとしたデジタルな感じの両方が程う良いバランスで、覚えやすそうな音楽との効果で明るく楽しいソフトとなっています。
しかし、子供はひとりで何かに取り組むということに慣れてしまうと、自分の殻に閉じこもる姿勢が身についてしまうそうです。人と人とのつながりを理解させる意味でも自分から積極的に働きかけることが大事になってきます。そういった意味でも、親子でいっしょにゲームを楽しむことで、コミュニケーションを育みながら、学ふことが一番だと思います。
posted by yo-ji太郎 on 7月 7
子供が半年くらい経ってからでしょうか、いろんなものに興味をもつようになり、好奇心の塊のようです。
親が携帯電話をもっているからなのか、携帯電話に興味を示して触ってみたりかじってみたりしています。
最近の幼児教育も時代の変化とともに変わってきたようです。
私たちの時代の幼児教育といえば、メインは本や積み木だったにもかかわらず、今ではパソコンが使われているようです。
その一つとしてあげられるのが、エムの「WonderBrain」の教材で、2~7歳児が対象となっています。
『知能は10歳までに完成するため、その時期にどんな刺激を受けたかによってその子供の発達度合が大きく変わる』
WonderBrainは上記の学説に着目することによって、詰め込み教育をするのではなく、「ゲームで楽しく遊ばせることで脳を刺激することで、知能を伸ばす」という形式をとっています。
親と子供が楽しみながら「考える力」を育むにはとても便利なソフトなのではないでしょうか。