posted by yo-ji太郎 on 11月 30

前回、ベネッセの幼児教育教材、こどもちゃれんじぷちに関するお話をしましたが今回もその続き・・・

おためしDVDをかなり気に入ったのか、何度もみてお遊戯を覚えた子供。
保育園から帰ってくると、必ずそのDVDを見て自分もお遊戯するのが毎日の日課となりました。
仕事をしながら家事や育児をしなければいけない、働く母としてはこれほど素晴らしい幼児教育はありません。
真剣に遊んでいる間に、ご飯の準備ができますからね!!

しばらくはこのDVDで大丈夫かな?なんて思っていたのですが、やはり子供って飽きるのが早いというか・・・
最近あまりおためしDVDを見なくなったため、働く母としては幼児教育教材のこどもちゃれんじぷちを受講しようか・・・と真剣に考えるようになりました。
11月18日までに申し込みをすると、エデュトイが2個ついてきたり、簡単におむつが取れる本や正しい叱り方などについて書かれた本がついてくるという内容。
いろいろ悩んだ結果、初めての子供だということもありどのように子供のしつけをしたらいのか分からずとりあえず1年間ベネッセの幼児教育教材をためしてみることにしました。
幼児教育教材の毎月の金額も驚く高いものではないので、おもちゃを買う代りと考えれば安いものかな・・・?!なんて思っています。

注文してしばらくしてから、早速幼児教育教材が届きました。
初めての注文ということもあり、しまじろうのパペットがついてきたり、エデュトイが2個ついてきました。
早速、中に入っていたDVDを見せると、テレビにかぶりつくように見入る子供。
さすが幼児教育教材!!
しばらくはこの幼児教育教材で楽ができそうです。

posted by yo-ji太郎 on 10月 31

先日、仕事から帰って自宅のポストを見ると幼児教育の教材に関するDMが送られてきました。
ベネッセのこどもちゃれんじぷちに関するDM。
そういえば、以前家族で水族館へ行った時のことスタンプラリー形式でいろんな所を回りスタンプを集める用紙をもらい、とりあえずスタンプを集めてその用紙のアンケートに答えると、「しまじろう」のハンカチをもらったような・・・

その時に住所を書いたからDMが送られてきたのかぁ~なんて思って中身を見てみると、おためしDVDが入っているではありませんか!!
早速、DVDを見てみることに・・・。
すると、歌を歌いながらお兄さんとお姉さんが出てきて・・・
いろんな歌や手遊びをしているではありませんか!!
それまで、いろんなDVDや絵本を見せても3分も同じところに座っていなかった子どもが、ジーッと座ってテレビに見入ってるではありませんか!!
これが幼児教育の教材の威力とでもいうのでしょうか!!
1度見終わると再度、その幼児教育のDVDが見たいとおねだり・・・。
何度も何度もその幼児教育のDVDを楽しそうに見ていました。

その幼児教育の教材を11月15日までに注文すると、正しい子供の叱り方や簡単におむつが取れるDVDが無料で付いてくるそうです。
子供がこれだけ集中して何かを見たり聞いたりするのが初めてだっただけに、我が家の幼児教育はこどもちゃれんじの教材を使うようにしようかなぁ~と検討する毎日です。
締切まで時間がないので早く決めないといけないのですが・・・

posted by yo-ji太郎 on 9月 29

子供にも1歳を過ぎるころには自分からお話することは出来ないにしても親の言っていることを理解しているようです。
発する言葉は、アンパンマン、パパ、ママ、おかわり、いや、アーンパーンチなどなど会話にはならないのですが・・・
しかし、このころから何か良い幼児教育の教材はないものか?!
と探しているのですが、なかなか見つかりませんね!
WonderBrainの教材の他に何かないものか?と探していたところ親からこんな一言を言われてしまいました。
「教材がないなら、あなたが教材になりなさい」
・・・・。
返す言葉がありませんでした。
なんでも教材に頼るのではなく、自分の行動や言動が幼児教育の1つになっているのではないか?
そう思わせてくれる一言でした。
思えば夫に対して乱暴な言葉を言っていました。
子供のためにも正しい言葉使いをしなくてはいけませんね!

posted by yo-ji太郎 on 8月 20

幼児教育について調べると言ってはみたものの、どんな学習をするのかさっぱり書いていないですね。
今までは、自分の思ったことや疑問などを書き込んだだけしたが、うちの子と同級生になる子のお母さんが、今から中学受験にむけて幼児教室に通わせるというので、幼児教室ではどんなお勉強をするのか一足先に調べてみました。
なにやらモンテッソーリメソッドという教育法を支持しているそうで、自由に個別活動させ、子どもの自発性を重んじるというのが特徴なのだそうです。
この教育方法を実践することで、センター試験はもちろん中学受験や大学受験に勝つ力をつけることができるのでしょうか・・。

posted by yo-ji太郎 on 8月 15

幼児教育で大切なのは「知育」「体育」「徳育」の3つをバランスよく伸ばすことです。
中学受験などでも有名な学校でも、この3つを重視している学校があるそうです。
「知育」とは知能の面の発達をうながし、伸ばす教育のことであり、「体育」は健康維持や運動能力やなどの向上をうながし、伸ばす教育で、「徳育」は社会において、秩序を保つことができるために自然でこころある行動がとれるようにうながす教育のことを言います。
このように、幼児期に育まれた正しい知識などは一生涯の財産となり、有名幼稚園や小学校受験の合格をはじめ、中・高・大学の受験にも役立つと思います。

posted by yo-ji太郎 on 8月 11

うちの子供は「アンパンマン」が大好きです。
しかし、幼児教育の教材にはアンパンマンのものがありません。
あるのは、ドラえもん・名探偵コナン・ちびまるこなど・・。
たとえば、算数で面積・体積・分数など子供が嫌うような内容でも、それぞれのキャラクターが解説することによって、楽しく学べることがあるそうです。
近所の子供でも、ドラえもんの学習教材で勉強が好きになり、中学受験を経て難関校に進学した人がいます。
その人はセンター試験でもトップクラスの成績なんだそうです。

posted by yo-ji太郎 on 8月 8

私の勝手な解釈です・・・。
幼児教育といえば、子供の脳を刺激して好奇心を育てるもの。
英才教育といえば、バイリンガルを育てる。
多分、英才教育の解釈は間違っていると思いますが、英才というだけに幼稚園のころから日本語と英語を使い分けるようなイメージがあります。
自分の子供には英才教育までは受けさせたいと思いませんが、せめて幼児教育で学ぶ楽しさを知ってくれたらと思っています。

posted by yo-ji太郎 on 8月 2

子供に幼児教育を受けさせたいと考えているのは、何も大学に進学させたいからというわけではありません。
本人が大学に行きたいというのであれば別ですが・・・。
幼児教育を受けることによって、人とのかかわり方を学んだり、小学校にあがってからいきなり勉強を始めて「むずかしい」「勉強なんて嫌い」と思ってほしくないために幼児教育を受けさせています。
でも、最近気になっているのが「英才教育」という言葉。
幼児教育と何が違うのでしょうか・・・?

posted by yo-ji太郎 on 7月 27

ここのところ何かと値上がりしていますよね?
食品でいえばマーガリンやマヨネーズ、それ以外だとガソリンetc・・。
ある雑誌で、幼児教育のことについて書いてあったので見ていたところ、いくら物価が上がっても幼児教育の費用だけは削れないと書いてありました。
1番に削られるものとしては、
1位外食費(40.5%)
2位 趣味・レジャー費(22.9%)
3位 食費(13.8%)

幼児教育の費用は10位にランキングされていました。
いくら家計が苦しくても、幼児教育の費用は削らないという家が多いのには驚きました。
でも、子どもの将来を考えると、外食は我慢してでも、なんとかして幼児教育の費用は捻出しなければ!という考えは親としては納得できます。

posted by yo-ji太郎 on 7月 20

幼児教育を行っていくうえで、大切になってくることの1つとして親と子のコミュニケーションをあげていましたが、今回はその際にかける言葉を考えたいと思います。
いくら楽しいソフトを使って、楽しく勉強していたとしても横で見守る親が「どうして分からないの?」「早くしなさい」「何回やれば気が済むの?」「がんばれ!がんばれ!」というようでは、楽しいはずの勉強が台無しになってしまいます。
「いいところにきがついたね」「自分の考えでいいよ」「上手にできたよう」と言うようにさりげなくやる気にさせる方が、学習していても楽しいのではないのでしょうか。