posted by yo-ji太郎 on 7月 27

ここのところ何かと値上がりしていますよね?
食品でいえばマーガリンやマヨネーズ、それ以外だとガソリンetc・・。
ある雑誌で、幼児教育のことについて書いてあったので見ていたところ、いくら物価が上がっても幼児教育の費用だけは削れないと書いてありました。
1番に削られるものとしては、
1位外食費(40.5%)
2位 趣味・レジャー費(22.9%)
3位 食費(13.8%)

幼児教育の費用は10位にランキングされていました。
いくら家計が苦しくても、幼児教育の費用は削らないという家が多いのには驚きました。
でも、子どもの将来を考えると、外食は我慢してでも、なんとかして幼児教育の費用は捻出しなければ!という考えは親としては納得できます。

posted by yo-ji太郎 on 7月 20

幼児教育を行っていくうえで、大切になってくることの1つとして親と子のコミュニケーションをあげていましたが、今回はその際にかける言葉を考えたいと思います。
いくら楽しいソフトを使って、楽しく勉強していたとしても横で見守る親が「どうして分からないの?」「早くしなさい」「何回やれば気が済むの?」「がんばれ!がんばれ!」というようでは、楽しいはずの勉強が台無しになってしまいます。
「いいところにきがついたね」「自分の考えでいいよ」「上手にできたよう」と言うようにさりげなくやる気にさせる方が、学習していても楽しいのではないのでしょうか。

posted by yo-ji太郎 on 7月 13

前回「WonderBrain」の教材についてお話したので、実際に体験したこともお話しておこうと思います。
操作はいたって簡単で、マウス操作だけで遊べるゲームです。2歳くらいの子供だったら一人で遊べるのではないでしょうか?
印象てきなのが、個性的なグラフィックで、手書きのようなアナログな感じやすっきりとしたデジタルな感じの両方が程う良いバランスで、覚えやすそうな音楽との効果で明るく楽しいソフトとなっています。
しかし、子供はひとりで何かに取り組むということに慣れてしまうと、自分の殻に閉じこもる姿勢が身についてしまうそうです。人と人とのつながりを理解させる意味でも自分から積極的に働きかけることが大事になってきます。そういった意味でも、親子でいっしょにゲームを楽しむことで、コミュニケーションを育みながら、学ふことが一番だと思います。

posted by yo-ji太郎 on 7月 7

子供が半年くらい経ってからでしょうか、いろんなものに興味をもつようになり、好奇心の塊のようです。
親が携帯電話をもっているからなのか、携帯電話に興味を示して触ってみたりかじってみたりしています。
最近の幼児教育も時代の変化とともに変わってきたようです。
私たちの時代の幼児教育といえば、メインは本や積み木だったにもかかわらず、今ではパソコンが使われているようです。
その一つとしてあげられるのが、エムの「WonderBrain」の教材で、2~7歳児が対象となっています。

『知能は10歳までに完成するため、その時期にどんな刺激を受けたかによってその子供の発達度合が大きく変わる』

WonderBrainは上記の学説に着目することによって、詰め込み教育をするのではなく、「ゲームで楽しく遊ばせることで脳を刺激することで、知能を伸ばす」という形式をとっています。
親と子供が楽しみながら「考える力」を育むにはとても便利なソフトなのではないでしょうか。

posted by yo-ji太郎 on 7月 1

子供が生まれてから「幼児教育」という言葉に興味があります。
しかし、どんなことが幼児教育になるのかがわかりません。

「人間関係の基本となるのは親子の関係から」

ある本に書いてあった言葉です。
子供が成長するには、親とのコミュニケーションが大切になってくるようで、何気ない一言でも親が子供に声をかけたり、子供の言葉に耳を傾けることで、子供はとても喜ぶようです。
普段しているように、親子で遊ぶといったことは子供にとってご褒美であり、幼児教育の1つにもなっているのでしょうか・・・?
次回からは幼児教育についていろんな視点から調べていきたいと思います。